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第二十四号、高田馬場の『焼麺 劔(つるぎ)』

劔 目玉焼き乗せ焼き麺_convert_20140126204440
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先日行って参りました、高田馬場にある『焼麺 劔(つるぎ)』さんです。
名前に焼麺とうたっておりますのは、モチモチと弾力のある麺の片方をパリパリに焼くという、変わった調理法で二種類の触感が楽しめるからです。
記事にラーメンが続いておりますねぇ、珍しいこともあるもんです(笑)
今回は、目玉焼麺800円を大盛り(200g、同料金で並盛り150gが一般)で食べて来ました。


麺は、褐色が強めな太麺系のストレート、弾力がありモチモチとした部分は歯茎で美味しい麺ですね。
写真だと見づらいですが、端っこのほうでチョロンと出ている部分を見てもらえば、いい感じに焦げ目がついているのが分かりますでしょうか。
麺の片方のみをパリパリ香ばしく焼き上げるのが特徴ですね。
始めの方は、バリバリと固焼きそばを食べているような触感が面白いです。
結構焦げ目(良い意味)がついており、スープに香ばしさを与えて深みが増しています。
ポイントは、片面だけを焼き上げることでしょうね。
全体を焼いてしまうと、全体的にパリパリの食感で、ラーメンならではの麺をすするという行為ができなくなりますが、これはそんなことはなく、食べ初めの段階からパリパリもモチモチも楽しめますし、ほぐせばモチモチ麺だけをすする事ができます。
時間が経つにつれ、パリパリ麺もスープを吸ってほぐれるようになり、それをすすると香ばしさがダイレクトに来るので、三段階の風味と食感が楽しめました。
創意工夫がなされた、なかなか面白く美味しい麺でした。


スープはベジ豚骨のこってりです。
若干、とろみもついていたような気がします。
『豚骨ベジタブルポタージュ(じゃがいも)』(ネット調べ)、ということで、豚骨の濃厚さとじゃがいものトロミで、粘度が上がり、パンチが底上げされていますね。
豚骨オンリーこってりよりは、軽めな印象ですが、それでもこってりです。
焼麺の香ばしさも相加わり、完成度の高いスープとなっております。
舌にねっとりと絡むスープが美味、僕はかなり好きなタイプです!!
あっさりではないので、こってり好き向きです。


トッピングは、今回は目玉焼き乗せ、後はデフォルトでしょう。
デフォルトは、バラの一本チャーシュー、太めのメンマ(蓮華に隠れています)、青ネギ、別の器(ミニすり鉢)は魚粉で自分ですりつぶして香りを楽しめます。
どれも、豚骨のこってりに相性の良いトッピングばかりで、なかなか良かったです。
かなりこってりな印象のスープに対し、目玉焼きの黄身の相性がとても良く、マイルドになって食欲が進む進む。
風味の強い青ネギなのもgood、スープに負けないです。
魚粉は、多分鰹節とピングの何かでしょう。
自分ですりつぶすことで香りがかなりたちますし、スープに入れることで、こってりが一変、マイルドで食べやすくなりました。
僕は他に、卓上トッピングの紅しょうがとにんにくを入れましたが、どれを入れても味が変わるので飽きることなく食べきれました。
味と風味のコラボレーション、トッピングも相性良しです!!


平日の夜営業直後の18時につくように行き、一番客でした。
焼麺ということで調理の手間が若干かかるのでは? と思いますが、品が到着までそれほどまたなかったと思います。
僕たちの後に、二人くらい追加。出るときには、プラス三人と夕食時なので混んで行きました。
高田馬場というと大学や専門学校が多い地域になりますので、サークル帰りの学生のお客さんとかは多そうですね。
でも、そんなに混むような印象はなかったです。


こってりなスープに焼麺の香ばしさと触感が美味しいお店でした。
多分、スープ単体だと結構こってりがきついのですが、焼麺の香ばしさ、目玉焼きの黄身、すりつぶした魚粉、で、かなりマイルドになります。
味の変化がどんどんマイルドな方向に向かうのが面白いと思いました。
変わり種というほどのものではありませんが、総合的に美味しいこってりなラーメン。
皆様も、高田馬場にお立ち寄りの際は是非是非お試しくださいませー。


麺の極太さ 3  ★★★☆☆
汁の濃厚さ 4  ★★★★☆
具の鮮麗さ 4  ★★★★☆


~雑談~
味のバリエーションが豊富で食べ飽きないというところ、創意工夫が見えました。
ちょっと残念だったのは、僕は麺大盛りでも物足りなかったことでしょうか。
食券機に替え玉があったら頼みたかったくらいです。
あとは、焼麺じゃないほう、普通の麺も食べてみたいですね。
つけ麺好きな僕としては、麺はもっとすすって食べたいです(苦笑)
なかなか、良いお店でした。
紹介してくれた友人には感謝です。

『焼麺 劔(つるぎ)』さんのホームページ

第二十三号、麹町の『ソラノイロ』

ソラノイロ 味玉ベジそば_convert_20140119075143
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先日、麹町にあります『ソラノイロ』さんにお邪魔してきました!!
つけ麺派の僕としては珍しいチョイス、というより前々から興味があったのですが、なかなか行けず、友人が付き合ってくれるということで行ってきたお店です。
なかなか評判は良いようで、野菜が取れるラーメンということで女性の人気も高いようですね。
今回は、味玉ベジソバ900円で食べて来ました。
「一杯で100g以上の野菜が取れます」(ネット調べ)ということなので、楽しみにしていきました。
ラーメンには詳しくないので、レビューは軽めで。


麺は、平打ストレート麺で噛んだときの食感が気持ち良い。
結構、横に太めな印象で、パスタのようなイメージもありますね。
色が若干オレンジと思ったら、パプリカを練りこであるとか(ネット調べ)。
この麺にも野菜感は、品名に偽りなしといった感じです。
食べやすいと思います。


スープは、オレンジの、なんだろうな。
洋風のあっさりしたコンソメっぽい? 鶏系な気もするけど、野菜の香りもたっているし、僕の中では食べたことない味でした。
一番近いと思ったのは、野菜沢山のコンソメスープのようなイメージですね。もちろん、鶏系の風味も合わさっているので、洋風過ぎてラーメンっぽくないということもないし、ちゃんとラーメンのスープでした。
香りの複雑さは、トッピング野菜の影響もあるでしょうね。
ホームページの方を確認したら、「豚鶏魚のスープに、ムール貝の塩ダレとニンジンのグラッセピュレを混ぜてあります」ということでした(ネット調べ)。
塩味なのであっさりしていて飲みやすいスープですが、麺との相性は良く、味が薄いということも全然なく、しっかりとした旨みを感じることができました。
飲んでいて、ホッとする素晴らしいスープでした。


トッピングは、味玉のみなので軽めに。
煮キャベツ、ズッキーニ、パプリカ、じゃがいも、レア鶏チャーシュー1枚、生ハムのようなチャーシューが一枚、器の縁についているのは柚子胡椒、といった感じです。
ラーメンの組み合わせではあまり食べことのないトッピングなので、食べた奴がこれであっているかどうか(笑)
「トッピングには、蒸しキャベツ、ブロッコリー、じゃがいも、赤パプリカ、低温調理のチャーシュー」だそうです(ネット調べ)
時期的にブロッコリーではなくズッキーニになっていた、ということでしょうかね。
どの野菜も加熱されていて、甘味が立っていて食べやすかったですね。
この器についている柚子胡椒のポイント高いですね。
食べ進めると野菜の甘さとあっさり感で、若干味に飽きてくるのが、ぴりっと辛さで表情を変えます。
全部溶かすと結構辛いですね、僕は好きでした。
意外にも、味玉もいい味出してましたね。
このトッピングだと唯一、ガッツリ動物系のトッピングなので、普段はチャーシューという主役に押され気味な味玉も、今回は主役級の美味しさでした(笑)


駅から、徒歩4分くらいで、それほど遠くないです。
平日のお昼12時頃にお邪魔して満席、前客なしの店前待ちですぐには入れました。
お客さんの層は、街柄かサラリーマンが多い印象、後は女性客も3割くらいいた気がします。
店員さんの人数も多めですし、店内も比較的ゆったりと落ち着ける雰囲気で、待ち時間が気ならず、すぐに品物がでてきたような印象でした。
回転は早いと思いますので、待っても10分くらいかと。


総合して、このベジソバは食べやすく、あっさりしているので胃にも優しい、美味しいラーメンでした。
野菜が多く、普段不摂生をしていてたまには野菜取るか、っていう時には重宝しますね。
食べやすさは僕が回った、ラーメン・つけ麺の中ではかなり上位に入ります。
そのあっさりからか、こってり好きの若者には物足りなさを感じるでしょうね。
「こってりはどうもなぁ……」という人にはオススメできますので、是非是非お試しくださいませー。


麺の極太さ 3  ★★★☆☆
汁の濃厚さ 2  ★★☆☆☆
具の鮮麗さ 4  ★★★★☆(特別枠)


~雑談~
普段行かない系のお店なので、背中を後押ししてくれた友人には感謝しています。
美味しかったですね、こう視野が広がったというか、味覚の経験値が増えました。
私事ですが、歳なのか近年は胸焼けがひどくて(苦笑)
そういう時には野菜も摂取できる『ソラノイロ』さんにお邪魔したいと思いますね。
近くには二号店『salt & mushroom』という、きのこを使ったお店もあるようなので行ってみたいですねー。

『ソラノイロ』さんのホームページ

前回行った『とみ田』のお土産を作ってみたよ。

前の日曜日、月曜日と作りました『とみ田』さんのお土産つけそば&中華蕎麦です。
どちらもお店で買いましたが、始めから食券機で変えることを買った直後に気がつきました。
すでにそういうことを分かっている方はかなり手際よく買えてましたね、素晴らしい。

セット_convert_20140115201952
つけそば内訳。
調理説明書、麺とネギとつけ汁ですね。
麺はお店ですぐに包んだものっぽいです。
つけ汁は冷凍してあります。
ネギもすぐに包んでいるものですね。
『とみ田』さんの説明書の絵は手書き感が味わいあって好きです(笑)

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中華蕎麦内訳。
調理説明書、麺とネギとスープです。
つけそばと違うのはスープの表記と量ですね。
やっぱり中華蕎麦のほうが多いです。


ここで疑問が一つ、「あれ、麺って両方共同じやつ?」と。
一枚の無地のビニール袋に一緒くたにされるので、どちらがつけそば用で、どちらが中華蕎麦用か、全然わかりませんでした。
仮につけそばと中華蕎麦が同じ麺だとしても、つけそばと中華蕎麦じゃ量が違うはずなので、それもわかりにくかったですね。
名店で忙しいのはわかりますが、そこらへんはしっかりして欲しいと思いました。
斯く言う僕は、中華蕎麦をお土産にするのは初めてだったので、余計に困惑しましたね。

麺リフトアップ_convert_20140115202058
茹で麺リフトアップ。
まだ全然茹で時間が足りないのですが、このぶつぶつ感は香りも栄養価も高い胚芽系だと一目見てわかります。
食欲をそそりますね。


今回は自分トッピングなしで、『とみ田』さん本来の味を楽しもうと思います。


完成_convert_20140115202027
まずは、つけそばを。

麺は太麺ストレート、こちらは店で食べたのと変わりませんね。
でも、やっぱり、前に比べて麺が細くなったような気はしました。
僕的にはアリだとは思いますが、あの太さが好きだったのでちょっぴり残念。

つけ汁は、濃厚魚介豚骨系のトロトロ~ドロドロの間の粘度。
これは圧倒的に、お店で食べたほうが濃厚ドロドロで美味しいです。
基礎は同じなのですが、パンチが弱いというか、舌に乗る刺激が貧弱でしたね。
それでも、下手に中華屋や、チェーン店でつけ麺を食べるより、よっぽど美味しいと思います。

トッピングは、自作は海苔のみ。海苔が乗ってないと見栄えがしないなぁと思いました(笑)
というか、あれ、乗ってないと、風で飛ばされてしまったようです。
全部つけ汁具で冷凍した中に入っております。
おお振りのチャーシューが二枚、メンマ、ネギ、柚子でしょうか。
チャーシューは冷凍してあったとは思えないほど、とろとろで出来もよく美味しかったですね。
お店との違いは、魚粉が乗ってないので香りが弱めということ、店ではナルトが入っていたような気がしたのでそこですかね。
メンマも、この店ならではの、細めでクックッと噛みごたえのあるもので、そこも良し。
クオリティーは高いです。

調理時間は、つけ汁湯煎が15分と、麺茹でが5~8分と、もろもろの作業も合わせて30分くらいでしょうか。
一度、小鍋に移して温める作業も入れたり、美味しくする手間は若干かかりますが、省いてもいいので問題ないです。
そんな大したことはないですね。

つけそばは、お店で食べたほうが美味しいです、当たり前ですが。
思ったより違っていました、特に濃厚さが段違いです。
だから、「お土産はまずい!」という訳ではないので購入しても楽しめると思います。


P1110345_convert_20140115202249.jpg
さてさて、次は中華蕎麦を。
『とみ田』さんにお邪魔すると、どうしてもつけそば一択しかないので全然頼まないのですが、今回はお土産でもいいから挑戦してみようという気になりました。
初めてなので楽しみに食しました。

麺は、つけそばと同じなので、中華蕎麦とするとかなり太めで食べごたえ有り。
中華蕎麦って感じではないですねぇ(名称柄、あっさり醤油の細麺なイメージなので)
つけそばと違って、あったかい麺なので、そこは胚芽麺の香りが楽しめてgoodでした。

スープは、つけそばのつけ汁の延長線上といったところでしょうか。
もう少しあっさりして、塩分も落としてある、つまりは、魚介スープとかで濃さをのばしている感じですね。
つけそばと違って随分食べやすいなぁとは思いましたが、それでも中華蕎麦系統になると、結構な濃厚さで粘度もトロトロくらいは余裕であります。
食べごたえはありました。

トッピングは、こちらも冷凍パック内に入っています。
調理の仕方的に、湯切りして上げた麺の上に温めたスープをかけるので、その使用上一番楽なトッピング方法なのだと思います。
ここは、つけそばと同じなので詳しいことは割愛です。
相変らず、海苔が乗っています(笑)

調理時間は、つけそばと変わらず、麺が同じなら茹で時間も同じだし、スープも多くなったとはいえ変わらずでした。

中華蕎麦は初めて食べましたが、なかなか美味しいと思いました。
温かい麺という仕様がそもそも珍しかったので、そこが全然違った美味しさを醸し出していましたね。


~雑談~
総合的に、どちらも美味しかったです。
お土産だったら、中華蕎麦が好みの人もいそうですね。
そもそもつけ麺好きに、ラーメンという選択肢はなかなか起きないので偏見になりますが、『とみ田』さんはやっぱりつけそばが美味しいです。
松戸にお立ち寄りの際は、是非是非お店で食べて、家族にお土産なんていかがでしょうか~。

『とみ田』さんのホームページ

第二十二号、松戸の『とみ田』

とみ田特製つけ麺_convert_20140111211705
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少し遅くなりましたが、新年明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします!!

新年一発目は昨年、一昨年とつけ麺博見事グランプリをおさめました、『中華蕎麦 とみ田』さんにお邪魔してきました。
知る人ぞ知る名店という感じで、つけ麺好きなら一度は聞いたことがあるお店ではないでしょうか。
スーパーのパックつけ麺や、コンビニのカップ麺でも見かけたことがあるかもしれませんね。
僕自身は6回目くらいの来店になります。その間で半年以上空いてます。
今回は、特製つけそば950円(並盛り300g)で食べて来ました。


麺は太麺のストレート、つぶつぶがかなり見えるので胚芽系の類。
腰が強めでツルツルと入っていき、たいへん食べやすい麺でした。
以前より麺が細くなったのか、もりもり食べるというよりは、気持ちよく啜れるような太さになった気がします。
これはこれでアリです。


つけ汁は、濃厚どろどろの魚介豚骨。
煮干や魚粉の香りが強く、豚骨の旨みもよく出ていて美味。
濃厚で魚介が入っていると、乾物独特の渋みや苦味が出てしまうのですが、そんなことはなく食べやすいです。
流行り系といえば流行り系になりますが、その最前線を走るお店でして、濃厚魚介豚骨系の中でトップレベルの完成度を誇りますね。
本当にドロッドロッなつけ汁が、麺に良く絡む絡む。
僕の好みのタイプなので、脳汁出まくりでしたね(笑)


トッピングは、特製なので全部のせといった様相。
チャーシューが3枚、味玉、海苔が特製、つけ汁具にネギ、メンマ、といった感じ。
特にこのチャーシューが美味で、3枚という食べごたえと、事前に温めているのか脂肪が口の中でよく溶け広がる。
味玉もよく味が染みているし、全体としてクオリティが高いと思います。


平日の10時10分頃という、10時30分開店なので、20分早く並びましたが、すでに前客12人前後。
『とみ田』さんは本当に美味しいのですが、この待ちがいつも長くて、毎回最低1時間~1時間30分は並ぶ印象。
今回は結局一陣で入れず、店前でまたされて、合計1時間30分待ちました(苦笑)
友人の話ですが、去年のゴールデンウィーク中の13時頃お邪魔したときは、約3時間近く待ったそうです(多少、盛ってはいるでしょうが、嘘だとは思えません)
この冬一番というくらいの寒さだったので堪えましたね。
平日の開店間際でも、この並びですから、行かれる方は覚悟したほうが良いと思います。
僕のおすすめの時間帯は、開店前の30~45分前に並び始め、一陣で入ることですね。
最終的な待ち時間は少なくなるように思えます。


味は文句なし、美味しい濃厚魚介豚骨ですので、是非是非食べていただきたい一品です。
待ちだけには注意していただきたいです。
本当に、「アトラクションの乗り物に並ぶ」くらいの気持ちで行ったほうが気が楽ですね。
僕はつけそば押しですが、中華蕎麦を注文するとつけそば注文した人より先に案内されるので、時間がない方はオススメです。
ほかにもお土産でつけそばや中華蕎麦もありますので、どうしても待つ時間がないという方は、お店の店員さんに言えば並ばずに用意していただけますし、それを持ち帰って食べるという手もあります。
通販もやっておりますので、遠い方はそれでも美味しいつけ麺が食べれます。
待ち時間が長いので安易にオススメはいたしませんが、是非一度はお試しくださいませー。


麺の極太さ 4  ★★★★☆
汁の濃厚さ 5  ★★★★★
具の鮮麗さ 4  ★★★★☆


~雑談~
新年一発目、有言実行いたしました!!
いやー、美味しかったですが、行く頻度は据え置きですね。
三ヶ月に1回良ければいいかなぁというイメージです。
松戸だとほかには、とみ田系列店の『富田食堂』さんがあっさり系でやってますし、麺が美味しい『兎に角』さんもなかなか評判がいいですねー。
松戸にお立ち寄りの際は是非是非お試しくださいませー。
幸先がいい感じですが、今年は諸事情から全体的に抑え気味になります。
目標を決めましょう、とりあえず年100杯は食べたいです。

『中華蕎麦 とみ田』さんのホームページ
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プロフィール

つけタク

Author:つけタク
「つけタク」といいます!!

つけ麺好きの中年ですwwww

美味しいつけ麺を求め、関東近辺をフラフラしています。

好みはスタンダードな魚介豚骨、麺極太です!!

お気に入りのお店、新小岩『一燈』、野方『無鉄砲 無極』、中野『麺匠 ようすけ』です。

以後、お見知りおきを~!!

ブログの概略は、食べたつけ麺の紹介、お土産や市販つけ麺の料理、とにかくつけ麺に関すること全般です。

※2014年4月からラーメン店で働くことになりました。色々と経験できたらいいなと思います。

注)評価の星は、本当に主観的な点数ですので、鵜呑みにせず参考程度に、よろしくお願いします。

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