スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

第九十二号、後楽園にある『自家製麺 MENSHO TOKYO』

麺庄東京
↑クリック推奨

店名、『自家製麺 MENSHO TOKYO』
場所、後楽園駅
品名、つけ麺


は、もちもち系の太麺。
みずみずしくツヤもあり、鮮度を感じさせる美味い自家製麺

つけ汁は、ラムと豚骨を合わせた濃厚系
スパイスを多く使っているのかラムの癖はほぼ皆無、その代りカレーっぽい香りが強い。
甘酸っぱいような味もした、甘さはグッド。
ラムの食べたことのない独特の旨みが口の中一杯に広がり、その濃厚さには驚いた。
旨みも強いが塩気が強いわけではないし、油分的なしつこさはない。
面白い創作系つけ麺でした。

トッピングは、麺上の豚チャーシュー、穂先メンマ、ラムのレアチャーシュー(細切れ)。
つけ汁具はちょっと度忘れ。
特別すごいものはないが、ラムのレアチャーシューは若干の臭みはあるものの癖になってしまえば美味い
見本写真とは違い、ラムレアチャーシューが一枚乗っていなかったのは残念だったかな。
今度はラムレアチャーシューを食べてみたいですね。


感想
庄野グループっぽい創作つけ麺、堪能しました。
個人的にはとても美味しくいただきましたが、友人に勧めるとなると結構ハードルが高いと思いました。
「ラム」と聞いた時点でその独特の臭みを想像してしまう人が多そうです。
正直好みは分かれますが、こういう勝負をする店は好きなので再訪ありです!!

『自家製麺 MENSHO TOKYO』さんのホームページ
スポンサーサイト

第八十五号、西日暮里にある『神名備』

神名備 醤油ラーメン_convert_20140627115721
↑クリック推奨

先日お邪魔しました、西日暮里で評判のお店『神名備(かむなび?)』さんです!!
前情報は軽い評判のみ、何やら無化調でやっているとかいないとか、その程度でした。
が、行ってみてびっくり、国産の材料へのこだわりがすごく、店内のダンボールから良くわかります(築地の鰹節問屋『伏高』さんや、『福来純』の本みりん)
そして、値段もびっくり!! 普通のラーメンで1000円(税抜)、チャーシューメンが1700円(税抜)。
国産ばかりを使っていて、なおか材料費の高騰でこのくらいはかかってしまうんですねー、勉強になります。
そしてここ、お冷も美味しいんです!! ポイント高いです。
今回は醤油ラーメン1000円(税抜)を大盛り150円(税抜)で食べてきました。
何故こうも(税抜)つけているかというと、後会計制だからです(珍しく消費税までしっかり取られました)。
ラーメンなのでレビューは軽めに(最近またラーメンが増えてきましたね)


麺は中太ストレートのやや褐色味を帯びた黄色い麺。
あっさりのスープにはちょうど良い香り立つ中太麺でぷちぷちと軽めにはじける感じも良い。
醤油が良く絡んでいるのか、色味は濃いめに見えましたが、するする入っていきます。
良い麺使っている気がします。
スープとの相性は良く、結構食べさせてくれます、美味い!!


スープは、あっさりの魚介系の節類が主ですね。
あっさりでシャキッとさわやかさがあり、とても飲みやすいスープでした。
変に喉に突っかかんないといいますか、化学調味料特有のいつまでも残るいやらしい旨み?や、醤油の塩分や砂糖の甘みによるしつこいイガイガ感が、ほとんどないんですね。
これが「無化学調味料のちからか……」、と正直驚きました。
だからと言って、あっさりしすぎるかと言えばそうでもなく、油分の旨みでしっかりとラーメンのスープでした。
かなり美味しいスープでした。


トッピングは、大ぶりのチャーシューが2枚、もやし、ネギ、揚げてある何か?、です。
ここ、特筆すべき点あります!!
肩ロースかロースのチャーシュー、ホロホロ系の赤みが強いものなのですが、その香りというか旨みがすごいんです。
ちょっとした高級なビーフシチューのお肉を食べているような旨みがありました。
一般的なチャーシューと違って、味付けがただ塩っ辛いだけじゃないんですね。
予想ですが、店内ディスプレイに中華系の香辛料、八角やクコの実などが飾られていました。
多分、このチャーシューの下処理はそういう香辛料を使ったのではないか、と。
それが深い香りと旨みを生み出したのでは、と思います(別メニューで使っている可能性も高いのですが)。
盲点でしたね、何も香辛料やハーブはヨーロッパ軒のものだけじゃないんですよね。
カレー系のスパイスとか、もちろん中華系の香辛料や漢方だって、一つの食材ですから。
それに気づかせてくれた、このチャーシューは絶品でした。


平日の12時30分頃お邪魔して、満席。
カウンターとテーブル席が二つほど、手狭な感じはなくゆったりとしたスペースと小料理屋のような雰囲気で、かなり落ち着けます。
待ちは店内の椅子でしたが、それを超える人が来た場合は外待ちになります。
それほど時間はかからずカウンターに着席。
ラーメン注文はスタッフに直接声をかけます。
注文から、それほど待たずに着丼。
回転は速いようですね。
並びはできますが、それほど待つ印象はないです。
待っても、中椅子がありますから、この時期の暑い中待つ必要がない分、楽です。


大変美味しいラーメンでした。
特にこのチャーシューはなかなかのものです、美味!
西日暮里においでの際は、是非是非お試しくださいなー。


麺の極太さ 3  ★★★☆☆
汁の濃厚さ 2  ★★☆☆☆
具の鮮麗さ 5  ★★★★★


~雑談~
このチャーシューが美味しかったです。
基本メニューは、醤油か塩で、それにチャーシューを乗せていくスタイル。
塩は食べてみたいですねー。
値段的には通うのは難しいですが、塩で再訪はありです!

第七十一号、日暮里にある『麺屋 ひだまり(三回目)』

ひだまり 醤油_convert_20140527175211
↑クリック推奨

先日お邪魔してきました、あっさりラーメンが美味しいお店『麺屋 ひだまり(三回目)』さんです!!
このお店は、前々回はつけ麺、前回はで食べてきたのですが、その出汁感の深みに虜にされてしまいまして、レギュラーメニュー制覇を目指していって参りました。
個人的には、今まで食べたラーメンで一番美味しいです!!
ラーメン食べ歩き自体の経験値が少ないので、もっと美味しいラーメンは存在すると思いますが、素晴らしい一品です。
今回は、味玉醤油らぁ麺820円を替え玉1玉150円で食べてきました!
ラーメンなのでレビューは軽めに。


麺は中細のストレート、ややしっかりとした重みがあり、食べごたえはあります。
麺自体にも小麦の旨みがあります、これはこれで美味いものです。
製麺所は「三河屋製麺」さんでした、表に木桶?がありましたもの。
重みがあるのはスープを良く吸っているからかもしれません。
スープがかなり美味なので、そのまま旨みを引き上げている感じ、好きですねー。
とても美味しい麺でした。


スープは鶏、鰹、昆布、いりこなど和風テイストです。
複合型なのでどれが強くどれが弱いなどの判別はできませんでしたが、とにかく美味い!!
一口目のスープ、これが感動的でして、舌から脳、全身に染みわたるようなホッとする味です。
お店の推しは「塩」なのですが、今回は「醤油」で食べましたが、それでも美味いです。
食べ終わった後の余韻もまた素晴らしいんです、また食べたくなるような尾を引く余韻です。
その余韻のせいで、一回食べてから外でて、また戻ってしまいそうになりました(笑)
どの食材も良く吟味されていて、「大山鶏の濃厚なスープと瀬戸内産のいりこ、鹿児島県枕崎産の鰹節、北海道知床産の羅臼昆布」(ホームページ転載)のこだわりよう。
まずい筈がないんですね(笑)
話がそれますが、店主の方が勉強熱心で、結構な頻度でスープのブラッシュアップがかかります。
なので、少し間をあけていくと、また進化しているんです!!
こういう研究熱心なところは見習わなければいけませんね、勝手ながら頭上がらないです。
とても美味しいスープ、ご馳走様でした!!


トッピングは、レビュー書いている人にあるまじき行為、食べるのに夢中で考察が甘いです(笑)
前回のレビュー等でいった内容と変わらないのですが、豚肩ロースチャーシューはしっかりとした肉感がありジューシーで、噛むたびに肉汁があふれてきます。
それを、直前まで七輪で炙るので、脂の浮きが綺麗で、口に入れた瞬間からすぐに旨みが押し寄せます。
味玉はあっさり目の味付け、しかし黄身がコクが強く、これはかなり美味い。
違うかもしれませんが、こちらのお店サブメニューに卵かけご飯を出しており、そこでは名古屋コーチンの卵を使用しているとか。
それを味玉に使っているのであれば、そりゃ美味い筈ですねぇ、予想の範囲はでませんけど。
かなり美味いトッピングでした。


土曜日のお昼頃、確か12時45分頃に来店して、七割ほど席が埋まっていました。
基本はカウンターの10席前後、テーブルが1、2つ?だったかな。
こちら立地が商店街をやや外れたところにあり、その商店街は「谷中銀座」と呼ばれているもので、日曜は買い物客や外国からの観光客でにぎわいます。
その流れで、日曜日は混んでいるときに来店したこともありますので、混むときは混みますね。
確か、中休みなく営業しているので、書き入れ時を外せばスムーズに入れると思います。


美味い醤油らぁ麺でした。
ラーメンのおススメは? と聞かれたら迷わず答えるお店ですね。
塩、醤油、つけ麺とどれもあっさり系で、女性の方々でも食べやすいです。
日暮里のお越しの際は、是非是非お試しくださいなー。


麺の極太さ 2  ★★☆☆☆
汁の濃厚さ 2  ★★☆☆☆
具の鮮麗さ 4  ★★★★☆


~雑談~
美味すぎるんだよなぁ(笑)
ここに来る前に連食していまして、それがなければ、ちょっとやばかったかもしれません。
その場で、塩、醤油、つけ麺、と食べてましたねぇ。
ちょっと気になるところは、前回のレビューでも書いた「替え玉」ですね。
替え玉は、スープの塩分が薄くなることを考えてか、その味、塩なら塩タレ、醤油なら醤油タレがかけられているのですが、これがスープと塩分の黄金比を壊すんですよ。
なら、最初から大盛りで提供すればいいじゃん? と思われるかもしれませんが、そうすると麺との対比でスープも増やさないといけないわけです。
そうすると、スープレビューの食材を見ていただければわかると思いますが、原価がやばいことになりそう(苦笑)
これだけは、どうしても気になってしまうところですね。
本当は替え玉4玉くらいは食べたいんですが、食べるたびにスープが弱くなるのでいつも1玉で我慢しています(笑)
僕はかなり推しますが、好みは分かれると思います。
やっぱり、こってりな豚骨ベースにはかなわない部分がありますから。
今回でレギュラー制覇ですが、全然通いますよー。
こちらの店長が修行した、『麺屋 宋』さんにも伺いたいですね。

『麺屋 ひだまり』さんのホームページ

第四十七号、日暮里にある『麺や ひだまり』(二回目)

麺や ひだまり 炙り焼き豚和塩ラーメン 半ライス付_convert_20140413194139
↑クリック推奨

先日お邪魔しました、日暮里にある『麺や ひだまり』(二回目)さんです!!
前回はつけ麺を食べて、普段食べ慣れないあっさり系の奥深さに驚き、また来たいと思っていたので再訪しました。
今回は、炙り豚和塩らぁ麺1020円を替え玉(1玉で150円)、ランチサービスで半ライスをつけて食べてきました。
毎度のこと、ラーメンなのでレビューは控えめです。


麺は細麺から中太くらいの、ストレートでもちもち麺です。
うーん、こうスープに絡むというか、美味しい!!(説明になっていない(笑))。
あっさり系の塩らぁ麺ですが、他とは一線を画す感じですね(あまり他店で食べたことはないのですが)。
美味い麺で、スープに良く合っていました。


スープは、大山鶏と枕崎産の鰹節、瀬戸内産のいりこ、北海道知床産の羅臼昆布という素材のこだわりよう、まずいはずないですねぇ。
あまり魚介魚介していないし、こうしょっぱすぎるという印象もなく、かなりのバランス型だと思います。
絶妙と言えるのではないかな、と(他の店を知らないだけですが)。
また、食べたくなるというか、こう満足値の最高点が食べ終わりになる組み立てが素晴らしい。
食べ終わって店から出ると、口の中が満足感が広がり、また食べたい、もっと食べたいと思えるようなスープでした。
もうすでに、ブログ書いている最中にも行きたくなります(笑)


トッピングは、今回は前回絶賛の炙り豚をトッピング!!
ちょっとお値段行ってしまいましたが、それはそれ(笑)
炙り豚、多分肩ロースですね。
噛んだ時の肉感とじゅわっとあふれ出る肉汁。
前回はつけ麺を頼んだのですが、つけ汁に細切りにしたものが入っていただけで、それだけでも美味しかったのが、大きめの切り身になって登場。
テンションあがりまくりで、半ライスとともにかっ込みました、美味。
他のトッピングは、ちょっと忘れてしまいました(苦笑)
僕はかなり好きなチャーシューでした。

麺や ひだまり 替え玉_convert_20140413194204

今回は替え玉のお話です。
替え玉と言えば、茹でた麺を直で出したり、店によっては和え麺という趣向で出したり増しますが、ここもちょっと工夫されていました。
麺の下に、タレと香味油(?)をしいているようで、麺でスープの味が薄くなるのを抑える配慮が見えますね、素晴らしい。
しかし、その前に僕がご飯と一緒にスープも結構飲んでしまっていたため、替え玉を加えるとややしょっぱくなり、せっかくの旨みの黄金比率みたいのが崩れたのが残念でした。
逆に、これでライスをかっ込むのもいいなぁ、とか思ってしまいました(替え玉と半ライス食べているのに(笑))
いやいや、替え玉も良かったです。


平日昼の13時前後にお邪魔して、学生が二人のみ。
ささっと座って、ささっと食券を渡しました。
品が出てくるまでもそう長くはなかったようです、ラーメンだからでしょうね。
土日はここ、商店街のちょっとはずれにあって、そこのお客さんで混む印象もあるので、ちょっと注意は必要ですが、特に並ぶということはないと思います。


僕の好みには、ドハマりでした。
どちらかというと新しい扉を開かれてしまった感じで、前回も言いましたがあっさり系にも興味を持ちました。
日暮里にお立ち寄りの際は、ちょっと歩きますが是非是非お試しくださいませー。


麺の極太さ 2  ★★☆☆☆
汁の濃厚さ 2  ★★☆☆☆
具の鮮麗さ 4  ★★★★☆


~雑談~
美味しいお店ですが、何故かいつも腹八分目の一歩手前くらいで食べ終わってしまうのです。
あっさり系だから、量を食べても胃にたまりづらいんですかね、うーん。
今回は夜が重たいメニューだったので、抑え目にしました。
本当なら、ライスか替え玉もう1玉頼みたかったくらいです。
なので、次回実行します!!
た、体重が増える一方(笑)

『麺や ひだまり』さんのホームページ

第三十八号、日暮里にある『麺や ひだまり』

麺や ひだまり 和塩つけ麺 味玉 大_convert_20140323092258
↑クリック推奨

先日お邪魔してきました、日暮里にある『麺や ひだまり』さんです。
看板のロゴマークに「塩」という文字を基調とした、塩主体のあっさり系鶏魚介のお店です。
下町の風情がある、よみせ通りという商店街にあります。
あっさり系は僕の分野ではないというか、あまり食べない系統だったのですが、近場まで来たので寄ってみた次第です。
今回は、味玉和塩つけ麺920円を大盛り+70円(ちょっと麺量聞き忘れましたが、多分300~330ぐらいかな?)で食べてきました。


麺は、平打ちのストレート、ムチムチと触感が小気味。
水分量は多めのようで、両面の水分でつるつる入っていく印象、かなりすすりやすい。
味としては、つけ汁があっさり目だからか、強すぎない、特別香りが立っているとかいうことはないが、つけ汁との相性は抜群。
うまい具合に協調していて、美味しかった。


つけ汁、あっさり鶏魚介のシャバシャバ系。
汁にも透明感があり、あっさりな感じが伺えるかと思います。
結構色々な薬味(?)が使われているようで、つけ汁具を先に言ってしまうと、
ネギと唐辛子(鷹の爪?)で辛み、柚子で香りと苦み、お酢系統(?)で酸味、と味覚のバリエーションが豊富で、かなり複雑な味です。
若干辛味が来ますが、食べ進めていくうちに、魚介の味がしみてくるというか舌になじんでくるというか、旨みが広がっていく感じで、かなり美味。
麺との相性も良く、最初は薄味かも? と思っていても、食べ終わる頃にはちょうどよく締められました。
かなり美味しいつけ汁でした。


トッピングは、味玉のみなので軽めで。
麺上は、味玉と刻みのり。
味玉の味付けが薄口しょうゆとかでしょうかね、ほんのりしおっけが付いている程度で素材の味が活かしていました。
つけ汁を壊さないようにっていう配慮も伺えます。
つけ汁具は、カイワレ、ネギ、唐辛子、ゆず、で、メンマと短冊切りにしたチャーシューが沈んでいます。
ここのチャーシューがかなりジューシーで、正直驚きました。
七輪で炙っているようでしたが、それだけではない気がします。
噛むほどにあふれ出る肉汁は、ただ煮込んで柔らかくしたとか、脂がぷるんぷるんだからとか、そういことではなく、赤みの部分から旨みがジュワーと広がるのです。
これは本当に美味です!!
何故チャーシュー増しを選ばなかったのか、後悔していまうほどでした。
トッピングはレベルの高いです、美味しい!!


日曜日の開店11時30分から、15分後くらいに来店。
待ちなし、先客は5名ほど。
店内は広めで二人用のテーブル席もちらほら見えました。
品も、そんなに長く待っている印象はありませんでした。
商店街で、日曜日ということもあって、人は多かったですね。
混むときはそれなりに混む印象、でも、外待ちほどはないだろうと予測します。


かなり美味しかった。
つけ汁自体も鮮麗されているし、トッピングもそれに合わせていく感じ。
出汁に合わせての麺の組み立てや素材の組み立てに、こだわりを持っていると感じました。
もちろん、あっさり系なので女性の方でも美味しく食べられると思います。
日暮里にお立ち寄りの際はお勧めいたします、是非是非お試しくださなー。


麺の極太さ 3  ★★★☆☆
汁の濃厚さ 2  ★★☆☆☆
具の鮮麗さ 5  ★★★★★


~雑談~
美味い!! というか、僕のあっさり系に関する経験値が低いので新鮮に感じただけかもしれませんが、素直に美味しかったです。
出汁感ですねー。旨みの成分が、じっくり来るタイプの節類で優しいタイプでした。
正直言うと、若干辛いかなとも思いましたが、味が引き締まり、それで出汁の旨みを底上げしているように思います。
これだけつけ麺が美味しいなら、ラーメンも食べないといけませんね(笑)
あ、こちらのお店の表記では「らぁ麺」でした!!
とにかく、あっさり系の境地を開拓したので、これからは、あっさり系でも食べ進めていきたいです。

『麺や ひだまり』さんのホームページ
最新記事
プロフィール

つけタク

Author:つけタク
「つけタク」といいます!!

つけ麺好きの中年ですwwww

美味しいつけ麺を求め、関東近辺をフラフラしています。

好みはスタンダードな魚介豚骨、麺極太です!!

お気に入りのお店、新小岩『一燈』、野方『無鉄砲 無極』、中野『麺匠 ようすけ』です。

以後、お見知りおきを~!!

ブログの概略は、食べたつけ麺の紹介、お土産や市販つけ麺の料理、とにかくつけ麺に関すること全般です。

※2014年4月からラーメン店で働くことになりました。色々と経験できたらいいなと思います。

注)評価の星は、本当に主観的な点数ですので、鵜呑みにせず参考程度に、よろしくお願いします。

最新コメント
最新トラックバック
カレンダー
10 | 2017/03 | 11
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
フリーエリア
訪問者数
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。